求人サイトのバイトルってどーなの?

バイト探しをするときは様々な媒体を利用すると思います。そのうち一つとしてネットのバイトサイトがあります。特にバイトルはCMも放送していますし、一度利用したいと感じている方も年々増えています。

 

 

そこで気になるのが評判や口コミなどですね。実際利用したことがある人の貴重な意見って何かと重宝します。そこでこのサイトではバイトルの評判や口コミを集めてみました!

 

 

他にもバイトルでおすすめのサービスや機能面の紹介、簡単な使い方まで幅広く取り上げてみましたので、バイトルを使う前に目を通してみてくださいね。

 

 

バイトルの評判・口コミ

バイトルのネット版でバイトを探しましたが、自分の住んでいるエリアから探すのが凄く楽で探しやすかったです!

面倒と思いますが会員登録してサイトから応募する方法も便利だなと思いましたし、直接電話してもよいですが、私はサイトから応募してみました。
サイトからのバイト応募をしたら、きちんと電話もきて面接などの日にちを決めて面接しました。本当にたくさんのバイト情報が掲載されていておすすめです。
バイトを探している方は、ぜひバイトルを活用してみてほしいと思います。

 

家の近くでバイトを探している時はバイトルがおススメです。

大きな求人サイトの場合、1つの会社で複数の勤務地でのお仕事を募集しているところが多く、問い合わせしてから希望の勤務地を探すことになり手間と時間がかかります。
バイトルは地元密着の求人が多く、家の近くでの求人が多いように感じました。応募の連絡も直接お店に届く規模のところが多くて、採用までにあまり時間がかからない印象でした。
ネット版も見やすいですが、フリーペーパーも見やすくて分かりやすいと思いました。

 

バイト求人サイトの「タウンワーク」については、求人数がとても多かったので安心することができました。

また、検索機能に関してもシンプルだったのでとても使いやすかったです。そして「履歴書の書き方」や「仕事の探し方」などといったとても
便利なコンテンツがあったので参考になりました。また、登録方法についても簡単だったので良かったです。
そして、メール機能が充実しているところが最大のメリットだと思いました。

 

バイトルはバイト情報の詳細がいいですね。詳しく載っているのでバイト先がどんな職場なのか?というのを前もって想像できるのがよいところです。

自分がしたいバイトって気になったら、実際お店に行ったりして確認…という手間をかけたくなりますが、バイトルではこのような情報なども掲載されている。
職種などもこだわってバイトに応募をすることができるので、学生時代はかなり重宝しました。

 

バイトルは私にとってちょっと使いずらかったですね。例えばフリーワード検索などをしても、目的のバイト情報が出ず違うバイト情報が表示された。

何度かチャレンジしてみたけど、ちゃんと表示できている物もあればできていない時もある、といった感じかな。
他には平均時給が表示されていけど、実際好きなバイトを探すと平均時給以下ばっかりだった。あまり当てにならないと思う。

 

バイトルで嫌なところは検索をするとまず広告?が入る所。条件を絞って検索をしているのに、異なる情報を表示されても…となりました。

まあ1つだけですのでそこまで苦などにはならないのですが、ちょっと邪魔って感じがしますね。また田舎ではそこまで求人件数に期待できない感じ。
特に条件を絞ると極端に求人件数が減ってしまうので、ある程度の妥協は必要かもしれない。

 

 

バイトルの使い方を解説してみた

大手バイト求人サイトのバイトル。誰もがバイト探しの際に1度は検索した、もしくは検索上位に出てきた経験があるのではないでしょうか?

 

 

近年は、バイトの応募方法に関しても多様化してきて、ネット応募なんて事も出来るようになりました。今回は、そんな手軽なネット応募も含めて、バイトルの使い方を詳しく解説していきますね。

 

 

まずは公式サイトへアクセス!

 

バイトルのホームページを開くとこのようなページが出てきます。鮮やかで綺麗で、とても見やすいホームページです。

 

 

こちらのページから自分のバイトしたいエリアを選択します。日本地図の希望のエリアをタップすると、それぞれのエリアの求人を見ることができるようになります。

 

 

上記の画面では日本のエリアごとの検索になりますが、下へとスマホをスクロールされることでこのように都道府県別に見ることも可能です。

 

 

エリアだと県外のバイトも出てきてしまうので、都道府県別の検索は非常に重宝します。

 

 

 

 

 

カンタン検索で効率よくバイトを探す!

 

カンタン検索という項目。こちらは一体どのような機能なのでしょうか?

 

 

実はこのカンタン検索、とても便利な機能でエリアから職種だけでなく給料まで選んで絞り込み、一括検索することが可能なのです。

 

 

ある程度の条件が決まっている方にとって非常に便利な機能です。求人一覧が出てきたら希望の求人を見てみましょう。

 

 

自分が選択した検索条件に合っていないような求人が一番上にPRという形で出てくる場合があります。こちらに関しては基本的には、興味のある求人以外はスルーで大丈夫です。(稀に自分の条件にぴったりな求人が出てくる場合もあります)

 

 

とにかく求人一覧から自分が気になる求人を探します。あまりにも検索結果が少ない場合は、再度絞り込み検索をやり直してみましょう。

 

 

もちろん前回と同じ条件で絞り込んでも検索結果は同じなので、妥協できるポイントを見つけて少し条件を緩くして検索してみる、なども工夫をするといいでしょう。

 

 

希望時給を100円変えるだけでも、検索結果が100件以上増えるエリアもありますよ。もちろん地方で求人自体が少ない場合は、そこまで増えないかもしれませんが試してみる価値はあると思います。

 

 

どれだけ検索しても、バイトルは全て無料ですので心ゆくまで探しましょう。

 

 

バイトにいざ応募!どのように応募すればいい?

バイトルでは電話でバイトに応募する方法、web応募と言ってwebを通して連絡をする方法の2つよりバイト応募が可能です。現在はどこでもこのような方法ですよね。

 

 

希望する求人が見つかった際にいよいよ応募段階へと進みます。「電話する」と「応募する」という画面が求人に出ていると思いますので、まずは電話で応募をする場合は、電話するをタップしてください。

 

 

 

 

このように電話するというボタンが大きく表示されます。電話の受付時間や仕事ナンバーが表示されるので、そのまま電話をかけるをタップします。

 

 

たったこれだけで電話の応募が完了します。もちろん電話をかけることになるので、きちんとした対応をしないといけません。

 

 

続いて応募するという画面は、近年増えてきたWEB応募になります。応募をするをタップすると、名前や生年月日などを入力していきます。

 

 

 

 

連絡手段になるメールアドレスや電話番号は、特に間違えることのないように丁寧に入力してくださいね。入力をすると、あとは連絡が来るのを待つだけです。

 

 

またweb応募については「バイトルのweb応募方法」のページにて詳しく解説をしていますので、ご覧ください。

 

 

WEB応募は採用率が下がる?

 

採用率のことが原因でWEB応募を避ける方も多いですよね。電話応募なら、応募先への対応もダイレクトなので好印象を与えることも可能ですよね。

 

 

しかし、バイトルならWEB応募でも安心です。細かい項目などを入力する画面もあります。任意項目という画面を選ぶと、自分の詳細情報と自己PRを1000文字まで入力することができます。

 

 

ですので、バイトルならWEB応募でもしっかりと熱意を伝えることができるので、採用率が下がる心配もありません。電話対応に自信がないけれど、熱意を伝えたいという方にとってもバイトルのWEB応募はありがたいですよね。

 

 

ただ、稀にweb応募をしたのに連絡が来ないなどの声もあります。これはおそらく担当が忙しくチェックしていない、もしくは見落としていたなどの原因が考えられます。

 

 

ですのでどちらがいいか、というと電話応募の方がいいと個人的ですが思います。採用率についてはどちらも同じですね。

 

 

選考方法の詳細も参考にしよう

 

バイトルでは募集内容の他に選考・応募先情報というものがあります。この画面では会社ごとに記載量は異なりますが、選考方法や応募に関しての詳細を見ることができますよ。

 

 

会社や店舗からのメッセージが記載されている場合もあるので、先方の雰囲気が伝わる場合もあるので応募する前にチェックすることをオススメします。

 

 

またこれだけではなく、他には「会社概要」タブでは、応募先の店舗を営む会社が他にどのような事業を展開しているのか、代表取締役の名前まで事細かく記載されています。(会社によって記載内容は異なりますし、非公開という記載もあります)

 

 

信用できる会社なのか、そのくらいの規模の会社なのか等の確認をすることができます。もちろんバイトの応募をする際に、事前にその会社のホームページをチェックしてから応募している方も多いかと思いますが、その際は求人サイトを一旦離れて会社のホームページを見ますよね。

 

 

バイトルでは1つのページやサイトで、全ての情報が網羅されているので忙しい方々にとっても嬉しいですよね。中でもバイトルの動画機能などは見逃せません。バイト先の詳しい情報が動画にて判別できますので。

 

 

また、バイトルからウェブ応募した後は、バイトルからの連絡ではなく応募先からの返信などのアクションを待つことになります。

 

 

万が一、WEB応募をしたにも関わらず返信が無い場合の問い合わせなど以外は、バイトルが関わることはもうありません。応募先からの返信で面接日程を決めて、面接後に合否がでる形になります。

 

 

バイトルでお勧めのバイト検索方法とは

やはりこだわってバイト探しをしたい場合は職種から探す方法などがいいでしょう。自分の住んでいる近所のバイトを探すことができるエリア検索だけでなく、便利な職種からの探し方も可能です。

 

 

職種から検索することができることで、いくら近所だとしても自分が全く興味のない職種の求人を見る必要もなく、求人検索がスムーズになりますよね。

 

 

それではバイトルでの職種からの求人検索の方法を、スマホ画面付きで詳しく解説していきますね。スマホで一緒に確認しながら、記事を読み進めていただけたら嬉しいです。

 

 

まずは先ほども紹介した地域のトップページへアクセスします。

 

 

 

 

トップページに職種から探すという項目がありますね。こちらから検索が可能なのでタップしてみましょう。タップすると職種を選択する画面になります。

 

 

販売やフードなどの、さまざまな職種が並んでいます。それぞれの項目に、すべてという項目も兼ね備えられているので全て見てみたいという方にも、職種からの検索方法はオススメです。

 

 

今回はフード・飲食を選択してみます。販売と同様に多くの項目が出てきますので、自分が希望するジャンルの飲食店をピンポイントで選ぶことができます。高校生から主婦まで、幅広く人気を集めるカフェの項目もありますよ。

 

 

そして上記の画像の、下部に注目してみてください。緑色のボタンに2574件と出ていますね。こちらは、先ほど選んだカフェ・レストラン・ファーストフードの求人の合計数です。

 

 

 

 

それではカフェ・レストラン・ファーストフード以外の居酒屋などの求人も併せて選んでみます。

 

 

 

 

ページ下部の緑色のボタンの合計求人数が増えたことが分かると思います。自分の希望する職種をタップして細かい項目まで選んだけれど、求人数が思っていたより少なかった方は何個か細かい項目を選ぶことで、より多くの求人を見ることができます。

 

 

そして緑色のボタンの左側に、さらに条件追加というボタンがありますよね。こちらをタップしてみましょう。

 

 

 

 

雇用形態やエリアも、職種と併せて選ぶことができます。職種だけで選んで検索をかけると、全国や地域ごとでの検索になるので、自分の住んでいる市町村でのバイトを検討している方はエリアも併せて検索することをオススメします。

 

 

雇用形態に関しても同様で、学生に関してはバイト求人をメインに探していると思うので、正社員や契約社員の求人を除くためにも雇用形態の選択もしてみるといいと思います。

 

 

緑のボタンを押すと職種(選んでいればエリア、雇用形態)を絞った検索結果が表示されます。画面中間部の右には、あなたが選んだ職種やエリア、雇用形態での平均時給も表示されるので1つのバロメーターとして参考にできます。

 

 

働く上で経験や学びを得ることは大切なポイントですが、お金も非常に大切ですよね。気になる求人に掲載されている時給と比較検討してみてくださいね。

 

まとめ

今回はバイトルの使い方についてまとめてみました。使い方などは簡単で、一度も使ったことがない方でもスイスイ操作ができますので、大いに活用してみてください。

 

 

評判などもいいですし、検索などの機能面も充実。独特のサービスも目立ち当然ですが求人件数なども豊富で、バイト探しのお供に欠かせないサービスでしょう。

 

 

忙しい方でもWEB応募の機能があるので、バイトルならライフスタイルを崩すことなく24時間応募することが可能ですよね。便利な機能を駆使して、バイトルでのバイト応募をしてみてはいかがでしょうか。